「夜勤明けあるある」をまとめてみました

夜勤明け、いつもこんなことがある、これってあるあるだよね、って思う事っていっぱいあります。仕事後って疲労感がピークなので、何をやるにしても無意識で動いてしまいます。

ということで、今回は「夜勤明けあるある」をまとめてみました。人によってあるあるって違うと思いますが、あるあるにきづいた時は、Twitterでも「#夜勤明けあるある」でハッシュタグでつぶやいていこうと思います。

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夜勤明けあるある まとめ

「明けの日の昼に寝て、起きたら次の日の昼になっている」
疲労感MAX、睡眠不足MAXの状態で寝るとこうなります。寝る前に目覚ましをセットしておきましょう。

「夜勤明けに掃除や買い物などを計画していたにもかかわらず、いざ明けたら、ぼーっと過ごしてしまう」
やりたいことよりも疲れが上まわってしまい、結局何もせず寝て起きて1日が終わる・・・、夜勤者はこれがあります。

「さっきまですごく眠かったのに、お布団に入ると寝れない」
気持ちが高ぶっているのかはわかりませんが、気持ちを落ち着けてから寝ましょう。寝る前にホットミルクを飲むのがおすすめ。

「服装を間違える」
夜勤前にものすごく暑くて薄着で来たのに、夜勤明けに外にでたら極寒。この逆もよくあります。夏と秋によくあること、風邪をひかないように気をつけましょう。

「外の音がうるさくて眠れない」
マンションに住んでいたら生活音、ヘリコプターの音、選挙カーの音、車のクラクションや通る音など、昼間の音はかなり騒々しいですよね。寝たいけどうるさくて寝れない・・・、悩みです。

「ナースシューズで帰宅」
看護師の友人に聞いたのですが、これはかなりあるあるみたいですね。激務後は特にそうらしい。

「お風呂の湯船で寝てる」
夜勤明けの疲れをいやすために、お風呂につかっているとそのまま寝てしまう・・・。おぼれないようにしましょう。

「無限にナースコールが聞こえる」
ナースコールの音が夜勤が明けてもずっと聞こえる・・・。

「買いすぎる」
夜勤明けにコンビニやスーパーに行って、空腹感からなのか、とにかく買いすぎてしまう。家に帰ってから、こんなに買ったのかと後悔する。まさにあるあるです。

「明けに元気いっぱい、だけど、会う人がいない」
明けに意外と元気いっぱい!どこかに遊びに行けそう、と感じているにもかかわらず、何の予定もなく、ただ家に帰って寝るだけ。

「太陽光で死にそうになる」
特に夏場の太陽光は夜勤明けの身体にかなりきつい、溶けそうになります。

「ここはどこ、今日何日?」
疲れすぎて寝て起きて、頭がぼーっとしている時によくあるやーつ。

「帰る元気がない」
早く帰りたいのに休憩室やロッカーで座ったままで動けず・・・。

「歩きながら寝れる」
気をつけましょう。

「健康診断がやばい」
夜勤明けで健康診断という人、意外と多いですよね。視力は寝不足で落ちてて、聴力検査の音で睡魔がおそう・・・。

「仕事かと思って飛び起きたら、今日は休みだった」
疲れすぎて寝てしまったり、仕事のことが頭の片隅にあるとこうなりますよね。私はいつもこんな感じです。